11月1日は、一般社団法人 日本電機工業会(JEMA)が制定した「IHクッキングヒーターの日」です!
JEMAは、『日本の食文化を豊かにすることを願い、「IH」の文字にちなんで、11月1日を「IHクッキングヒーターの日」』と定め、『「安全」「クリーン」「便利」な工夫が活かされたIHクッキングヒーターの啓発活動』を推進しています。
そこで、おすすめの日立IHクッキングヒーターをご紹介します!

日立IHクッキングヒーター「火加減マイスター」N2500T/N2000T/N1500T/N1000Tシリーズ

画像: 日立IHクッキングヒーター「火加減マイスター」N2500T/N2000T/N1500T/N1000Tシリーズ

業界初(*1)の「おまかせワンプレ調理(ラク焼き)(*2)(*3)」「グリルカメラ(ラク見え)」「カラータッチ液晶(ラク操作)」を搭載した「火加減マイスター」N2500T/N2000T/N1500T/N1000Tシリーズがおすすめ!
「もっとおいしく作りたい。でも毎日は手間をかけられない」という日常の困りごとに応えて『ラクに調理、ラクにおいしく。これからは“ラク旨クッキング”』をご提案します!
タイプは「鉄・ステンレス対応」と「オールメタル対応(右IH)」を、トッププレート幅は「75cm」「60cm」をラインアップ。オールメタル対応は、鉄・ステンレス鍋に加えて、ふだんから使い慣れたアルミ・銅鍋がそのまま使えます(*4)

(*1) 国内家庭用IHクッキングヒーターにおいて。2023年10月20日発売。
(*2) 「おまかせワンプレ調理」は、肉と野菜を一緒に調理できる「おまかせ肉野菜」と魚と野菜を一緒に調理できる「おまかせ魚野菜」の総称です。
(*3) 分量は肉(魚)1に対して野菜0.8~0.6の重量比率で組み合わせてください。肉(魚)は最大400gまで。魚料理は1~4人分、肉料理は2~4人分を目安に調理できます。
(*4) 鍋底の直径が小さいもの、鍋底が反っているもの、鍋の材質によっては使えないものがあります。詳しくはこちらをご覧ください。アルミ・銅鍋を加熱する場合は浮力が働くため、鍋が動き火力が下がります。調理物と合わせて約1kg 以上で使用してください。

ーここがPoint!ー
業界初 肉や魚と野菜を並べて、あとはグリルにおまかせ。ワンプレートでラクに焼き上げ。「おまかせワンプレ調理」

『肉+野菜』『魚+野菜』がオートでグリル調理できる業界初(*5)の「おまかせワンプレ調理」搭載!
調理の手順はとてもシンプル。肉(鶏・豚・牛)または魚(切身・丸身)と好きな野菜を、グリル調理用のプレート「ラク旨グリル(波皿)」(*6)に並べて、お好みの味付け(塩・たれ(*7))をします。メニュー・味付けを選んでスタートを押したら、あとはおまかせ。食材と分量に合った火力と時間でオート調理します。
今ある食材で自由にアレンジできるのでレパートリーが広がり、肉や魚と一緒にたくさんの野菜もとれるのがうれしい!

画像: 「おまかせワンプレ調理」の調理例(左)、レシピ例(右)

「おまかせワンプレ調理」の調理例(左)、レシピ例(右)

(*5) 国内家庭用IHクッキングヒーターのグリル調理において。温度センサーが皿温度を検知し、加熱時間を自動調整しながら、肉・魚と野菜を一緒にオート調理できる機能。2023年10月20日発売。
(*6) 外形寸法:幅約26.3㎝×奥行約34.8cm×高さ約5㎝ 深さ約4.1cm。
(*7) 「おまかせ魚野菜(丸身)」の味付けは塩のみです。

ーここがPoint!ー
スタートを押したら、あとは完成を待つだけ。「おまかせIH」

グリルだけでなく、IHでも簡単調理!鍋・フライパンに、食材(調味料含む)と水を入れ、メニュー・時間などを選んでスタートを押したら、あとはおまかせで調理する「おまかせIH」を採用し、「ゆで卵」「簡単パスタ」「簡単煮物」の3メニューを用意しました。火加減を自動で制御するので、あとは完成を待つだけ。手軽においしく作れて、忙しい毎日の調理の手間が軽減できます。

画像: ーここがPoint!ー スタートを押したら、あとは完成を待つだけ。「おまかせIH」

ーここがPoint!ー
業界初 「焼けてきたかな?」が天面の画面でラクに見える。「グリルカメラ」

日立調べでは、グリル調理中に庫内を確認する人の割合は約71%と、庫内を確認したいニーズが高いことがわかる一方で、庫内を確認するためにグリルドアを開けたり、かがんでグリル窓からのぞきこんだりする必要があり、簡単に調理状況が見えないことへの不満があることもわかりました。
そこで、ドアを開けたり、かがんでのぞきこんだりすることなく、天面の画面でグリル庫内がラクに見える業界初(*8)の「グリルカメラ」を搭載しました。
新開発の「グリルカメラ」が、食材を左側面から動画で撮影し、庫内の様子が天面の画面に表示されます。これにより、グリルドアを開けずに、調理中の様子が画面でサッと確認できる安心感や、食材の焼け具合やパンが膨らむ・焼き色が付く、チーズが溶ける様子などを動画で見ることができるワクワク感が体験できます!画面で調理状況が確認できるので、手軽に自分好みの仕上がりにできます。

画像: Nシリーズ グリルカメラ映像 ハンバーグ+モッツァレラチーズ youtu.be

Nシリーズ グリルカメラ映像 ハンバーグ+モッツァレラチーズ

youtu.be

(*8) 国内家庭用IHクッキングヒーターにおいて。2023年10月20日発売。

ーここがPoint!ー
業界初 火力が見える。直感的にラクに操作できる。「カラータッチ液晶」

業界で初めて(*9)、トッププレート手前中央に5インチの「カラータッチ液晶」を搭載!
液晶画面に表示される写真やボタンを見ながら直感的にラクに操作やメニュー選択ができます。
また、IHヒーターの火力は、従来から好評の、よく使う弱火・中火・強火をワンタッチで切り替えられる日立独自の「ワンタッチ火力ボタン」に加え、「カラータッチ液晶」に大きく表示される火力バーをタッチして調整することができ、どちらでも火力操作ができて便利です。加熱中も火力を色と数字で表示するので、見やすくわかりやすいです。

画像: Nシリーズ カラータッチ液晶 メニュー操作(揚げ物) youtu.be

Nシリーズ カラータッチ液晶 メニュー操作(揚げ物)

youtu.be

(*9) 国内家庭用IHクッキングヒーターにおいて。2023年10月20日発売。

ーここがPoint!ー
グリル調理時のドア外側の温度上昇を抑える。日立独自の「温度低減ドア」

日立独自の放熱技術により、グリル調理時のドア外側の温度上昇を抑える「温度低減ドア」を採用しています。2層の遮熱層と冷却層を設けた3層構造とし、遮熱層でグリル庫内の熱を遮断しながら、冷却層に空気の流れをつくり、自然対流で暖められた空気を排出(放熱)することで、表面の温度上昇を抑制します。この「温度低減ドア」の採用により、第17回キッズデザイン賞特別賞「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン部門」を受賞しました。

画像: ーここがPoint!ー グリル調理時のドア外側の温度上昇を抑える。日立独自の「温度低減ドア」

ーここがPoint!ー
スマホとつなげて、献立決めや調理の設定がラクに。(N2500T/N1500Tシリーズのみ)

献立決めや調理の設定がスマートフォンでラクに行える「日立IHクッキングヒーターアプリ」(*10)と連携し、日々の食事づくりをサポートします。配信レシピでレパートリーも広がります。

画像: ーここがPoint!ー スマホとつなげて、献立決めや調理の設定がラクに。(N2500T/N1500Tシリーズのみ)

(*10) Android™ 7.0 以上、iOS12.0 以降に対応。インターネット接続環境と無線LAN ルーターが必要です。Android は、Google LLC の商標です。

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